Ridilover(リディラバ)社会課題をみんなのものに

Service事業・サービス

オンラインサロン「リディ部」/リディラバジャーナル

オンラインサロン「リディ部」
/リディラバジャーナル

社会化

私たちは、読者と社会をつなぐウェブメディア「リディラバジャーナル」と、オンラインコミュニティ「リディ部」を通じて、「誰かの困りごとをみんなの課題に」することを第一歩に、社会課題の早期解決を目指しています。リディラバジャーナルは、複雑な社会問題をひも解き、問題の構造について理解を深める記事をお届けします。リディ部は、社会課題解決のトップランナーや当事者から学ぶ勉強会や、部員同士がつながる場、プロジェクトへの参加を通して、社会とのかかわり方をみんなで考える場です。

リディ部 ジャーナルサイト

公式note お問い合わせ

日本最大級のソーシャルイベント
「リディフェス」

社会化

2013年より「R-SIC(アールシック)」の名称で開催してきたカンファレンス。2020年からは「リディフェス」に生まれ変わり、より気軽に日本中の社会課題を学ぶ二日間をお届けします。各領域のスペシャリスト100名以上をゲストに迎え、20超のセッションを実施する、日本最大級のソーシャルイベントです。

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社会問題
スタディツアー

社会化

学校行事や授業の一環として、普段の学校生活では出会うことの難しい社会問題解決に真剣に向き合う現場と出会い、解決すべき課題を生徒自身が見つけ出す挑戦を通じて、予測できない未来を自分の力で切り拓く「生きる力」を育むプログラムです。30以上のテーマに年間3,000人以上が参加しています。

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人材育成サービス
「フィールドアカデミー」

社会化 資源の投入

社会の不確実性が高まる時代こそ、「いま解決すべき本質的な課題(what、why)は何か?」を考え、行動する力が問われています。このプログラムは、社会課題の現場で課題解決に取組みながら、自分が本業を通じて成し遂げたいミッションを再定義。事業を通じて社会課題を解決する人・企業が増え続ける未来を創ります。

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事業開発・政策立案

資源の投入

企業との「社会課題起点での新規事業開発の支援」や、中央省庁・自治体との「政策立案、実行支援」を行っています。調査~仮説立案~実証~事業化の各フェーズについて、「35テーマ以上の独自調査による社会課題への知見」「300テーマ以上のスタディツアーの実施経験、現場とのリレーション」「社会課題領域での複数の自社事業立ち上げ・運営ノウハウ」を駆使し、伴走します。

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