2009年、東京大学在学中にコミュニティを立ち上げ
東京大学在学中に、社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム『リディラバ』を立ち上げ。現在の活動の礎となる。
2012年に一般社団法人リディラバ、翌年に株式会社Ridiloverを設立
コミュニティ活動の拡大に伴い一般社団法人化。その後、活動の事業化や社会課題解決型のビジコン出場などを踏まえ、同名で株式会社も設立。
東京大学在学中に、社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム『リディラバ』を立ち上げ。現在の活動の礎となる。
コミュニティ活動の拡大に伴い一般社団法人化。その後、活動の事業化や社会課題解決型のビジコン出場などを踏まえ、同名で株式会社も設立。

リディラバが社会問題をみんなのものにするために運営しているWEBメディア。ここからたくさんのイシューが発見され、日本中に広まっていった。
8年以上(※2018年1月 創刊時点)社会問題の現場に足を運び続け、現場の当事者から話を聞いてきたリアルな情報がリディラバジャーナルの強みと魅力。
社会問題を見続けてきたリディラバの知見をもとに、問題の背景にある社会構造まで踏み込んだ記事を提供するメディアが、リディラバジャーナルです。

リディラバの社会問題スタディツアーは、全国約1300あるツアー先で、年間1万人以上の中高生が社会問題の現場に足を運び、問題の当事者や解決のトップランナーと直接関わりながら自分にできるアクションを本気で考えてもらうためのプログラム。
様々な社会問題に対して解決のトップランナーたちと一緒に伴走しているリディラバだからこそ実現できた豊富なツアーテーマや高い熱量が持ち味。

未来のビジネスを担う企業人に求められる力は、効率的に課題を解決するスキルだけではなく、「今、向き合うべき本質的な課題は何か?」を自ら決め、周囲を巻き込んで事業をドライブさせる強い当事者意識。
リディラバの企業研修は、企業人が慣れ親しんだ会社の外に飛び出して、社会のリアルな課題にゼロから挑む、越境型の人材育成プログラム。

企業が取り組む「社会課題起点の事業創出」における各フェーズでの伴走と、省庁・基礎自治体と協働する形で調査、広報・普及啓発、実証事業などを行い、社会課題解決を推進。
官民のどちらからも社会課題解決に向けてアプローチする、リディラバだからこそできる事業モデル。
| 会社名 | 株式会社Ridilover |
|---|---|
| 設立 | 2013年3月28日 |
| 代表 | 安部敏樹 |
| 所在地 | 〒113-0033東京都文京区本郷3-9-1 井口ビル2階 |
| 資本金 | 2327万円 |
| 旅行業登録 | 東京都知事登録旅行業 第2-6698号・ (社)全国旅行業協会正会員 |
| 認証 | プライバシーマーク:22000466(02)号 |
| 事業概要 | メディア・コミュニティ事業 教育旅行事業 カンファレンス事業 企業研修事業 事業開発・政策立案事業 |
| 法人名 | 一般社団法人リディラバ |
|---|---|
| 設立 | 2012年6月28日 |
| 代表 | 安部敏樹 |
| 所在地 | 〒113-0033東京都文京区本郷3-9-1 井口ビル2階 |
| 事業概要 | スタディツアー事業 修学旅行事業 ウェブメディアの企画・運営 |