Ridilover(リディラバ)社会課題をみんなのものに

豊富な導入実績。累計250校 6万人以上の中高生に利用されています。

※2025年12月末時点の実績です。

  • 聖学院中学校高等学校
  • 栄光学園中学高等学校
  • 山手学院中学校高等学校
  • 関西大倉中学校高等学校
  • 東京都立大泉高等学校
    附属中学校
  • 東京都立両国高等学校
    附属中学校
  • 富士見丘中学高等学校
  • 富士市立高等学校

導入校インタビュー

十文字中学校・高等学校
浅見武 先生

新設したリベラルアーツコースが大切にする”多様な進路”を考えるきっかけに。

東京都立大泉高等学校附属中学校
三好健介 先生

机上の空論ではない“社会課題のリアル”に中学生が触れる経験が出来た!

中央学院高等学校 生徒 Aさん

スタディツアーの経験をもとに総合型選抜で見事合格!

沖縄の修学旅行でスタディツアーに参加した経験をもとに、総合型選抜で提出する「報告書」「企画書」をまとめました。スタディツアーの経験があったからこそ自分らしい報告書・企画書を作ることができましたし、内容としても現地でしかわからないリアルな情報や、ワークショップで学んだ多角的視点を盛り込むことができたので満足するものになりました!

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Q&A

Q. 最低催行人数は何人ですか?
生徒75名様〜から催行しております。
75名未満の場合でも催行可能ですが75名様分の金額を頂戴しております。
Q. 所要時間はどのくらいですか?
現場体験2時間+ワークショップ2時間に移動時間等を加えておおよそ6時間程度を見込んで頂いております。
Q. スタディツアー中の移動が生徒各自の公共交通機関移動の場合でも実施可能ですか?
東京エリアや京都大阪エリアであればプログラム会場が駅近に立地していることも多いので実現性は高いエリアですが当日の行程によって要相談とさせて頂いております。
Q. 事前学習はどんな内容ですか?
リディラバオリジナル事前学習教材2点(動画教材+ツアーごとのワークシート)を提供しております。
先生向けの指導用マニュアルを参考に、授業の1コマ〜2コマを使って生徒様への指導を進めて頂いております。
Q. ワークショップはどんな内容ですか?
リディラバが独自で開発した課題解決の立案に特化したフレームワークを体感頂きます。約2時間の時間の中で社会課題の「理想・現状・課題・解決策」をグループで話し合いながら、自分達にもできる解決策を立案します。
学校様によってはワークショップで作成した模造紙を学校に持ち帰り、クラス内発表や文化祭掲示などの事後学習で使う場合もあります。
Q. 実施前の下見は可能ですか?
プログラムの実施が決定している学校団体様であれば下見対応も承っておりますが条件面はリディラバの営業担当者に確認下さい。

スタディツアーの流れ

社会課題解決に本気で取り組んでいる企業・団体から課題解決のリアルをインプット!収集した情報をもとに生徒自身で社会課題解決のアイデアを考えながら、将来の進路決定やビジネスでも応用できる課題解決の考え方を習得します。

現場体験

社会問題に取り組む団体から
課題解決のリアルを体感する

ワークショップ

社会問題を解決する方法を
生徒自身で立案